首都圏から日帰りで行けるスキー場5選のご紹介

一位:丸沼高原スキー場

丸沼温泉スキー場は、群馬県沼田エリアの最奥に位置する良質な雪が楽しめるスキー場です。標高は、1400メートルから2000メートルと標高が高く豊富な積雪量を誇ります。山頂から約4キロメートルのロングコースが楽しめるのが魅力です。丁寧に整備されたコースや、上級者向けのコブ斜面まで全13コースが楽しめます。

二位:たんばらスキーパーク

たんばらスキーパークは、群馬県にありながら首都圏からわずか2時間足らずでいけるスキー場です。北海道クラスの良質のパウダースノーが楽しめます。営業期間も11月下旬から5月上旬までと営業期間が長いため、春スキーにもオススメです。コースは全部で8本。約8割が初級者から中級者コースとなっているため、初めてスキーをする人などにもオススメのスキー場です。

三位:川場スキー場も近い

川場スキー場は首都圏から約2時間で行け、立体駐車場があるのが特徴のスキー場です。標高は1800メートルありパウダースノーが満喫できます。コースは全10本あり、中級者をメインターゲットとして設計されています。最長滑走距離は3300メートル、モーグルスキーヤーに人気のコブ斜面もあります。

四位:ハンターマウンテン塩原

ハンターマウンテン塩原は、このエリア最大級の規模を誇るゲレンデです。人工降雪機が完備されているため、雪不足の心配がなく、上質な雪での滑走が楽しめます。コースは12本あり、初級者から上級者まで楽しめるようにバランスよく設計されています。

五位:軽井沢プリンススキー場

軽井沢プリンススキー場は、北陸新幹線を使えば東京から約1時間という近い距離にあります。軽井沢駅からも徒歩10分とアクセスしやすいのも特徴。コースは10本あり、その半分が初級者向けとなっていて、スキーデビューにオススメのゲレンデ。

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